2027年4月、国際コミュニケーション学部は「人文社会学部」に進化!
2027年4月、「メディア情報学科」の誕生、「心理社会デザイン学科」へのリニューアルにより、国際コミュニケーション学部が「人文社会学部」に進化し、既存の「国際コミュニケーション学科」も合わせて3学科体制となります。
◎2027年4月誕生 『メディア情報学科』
「メディア情報学科」では、観光、日本文化やサブカルチャー、音楽メディアやSNSなど、自分の「好き」をテーマに、データから課題を発見したり、生成AIを使って国内外に情報発信するなどのデジタル技術を活用し、地域や社会の魅力を発信する力を身につけます。
◎2027年4月リニューアル 『心理社会デザイン学科』
「心理社会デザイン学科」では、心と社会のつながりを学ぶ、これまでの心理学に加え、データ分析やデジタル技術もしっかり身につけていきます。心についての深い知識を、身近な困りごとや世の中のリアルな課題を解決するために使いこなす。そんなこれからの心理学で社会をデザインする力を養います。
データ分析スキルを養う!データサイエンス教育を全学的に実施
現代社会に欠かせないデータサイエンスの知識。本学では。全学部1年生の必修科目として「情報リテラシー」を設置するほか、各学部で「統計学」の入門科目を設置し、データ分析を学びます。本プログラムは、文科省の「数理・データサイエンス・AI教育プログラム(リテラシーレベル・プラス)」に認定されています。
留学なら北陸大学!
「異文化を体験したい」「短期集中で語学力をあげたい」「専門分野の学びを深めたい」など、北陸大学には学生の「自分の行きたい留学」がきっとみつかる多彩な留学プログラムがあります。
地域課題の解決に挑戦!
学びの場は教室だけではなく、キャンパスの外に飛び出して、仲間とリアルな地域課題の解決に力を入れています。経済経営学部の学生を中心に結成する「北陸SIGHT」。地域活性化に向けたさまざまなプロジェクトに取り組んでおり、”能登復興”もテーマの一つ。
学びたい学生を応援!北陸大学オリジナルの奨学金制度
多様な学生が集まる本学では、成績が優秀な学生を対象にした特待生制度以外にも、本学ならではの特徴ある奨学金制度を用意。能登復興に取り組みたいあなた、地域医療を支えたいあなた、未来の女性リーダーを育成、高校時代のがんばりを評価するなどの奨学金制度があります。詳しくは本学HPまで。