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大学 私立 /埼玉県

ものつくり大学 ものつくりだいがく

ものつくり大学キャンパス

充実した学習環境、豊かな自然に囲まれて過ごすことができます

授業の約6割が実習・演習

各界一流の技術者から学ぶことができます

充実の設備

小型の3Dプリンタ ひとり一台の環境を実現しています

原寸モデルを建設

縮小モデル制作だけでは感じることのできない体験です

学生ロボコンで活躍

「NHK学生ロボコン2019」本選出場、 2020年「オンライン!学生ロボFESTIVAL」に参加しました

技能五輪全国大会で活躍

左官職種で金賞受賞 他4名が入賞しました

オープンキャンパスの会員評価

雰囲気
3.5
イベントの内容
3.5
スタッフの対応
4.5
施設設備
4.0
おススメ度
3.5

Pick Up

ものづくりの未来を担うテクノロジストの育成

ものつくり大学は、国や産業界からの大きな期待を受けて、2001年に開学しました。
理論と実技を融合した革新的なカリキュラムと徹底した少人数実践教育で、社会で即戦力となる真の実力を身につけることができる工科系大学です。

情報メカトロニクス学科 ※2022年4月 総合機械学科から名称変更

自動運転車、ロボット、ドローンに代表される最先端の製品は情報技術を活用して開発されています。これらの動く仕組みを実現するためには、機械・電気電子を総合した「メカトロニクス」の知識や技術が重要です。「情報メカトロニクス学科」では、メカトロニクスの基礎となる3DCADによる機械デザイン、機械加工、材料学、電気電子工学に加えて、「AI・情報」分野に関連するプログラミング技術を習得します。実際の授業では、ハードウエア/ソフトウエアをバランス良く学ぶために、「体験型授業」を多く取り入れ、教室での講義と組み合わせて理解を深めていきます。実際にモノに触れ、作ることで「情報技術を活用したメカトロニクス」を着実に学ぶことができます。

建設学科

建築物とは人々が暮らす生活空間であり、都市を形づくる機能であり、未来につながっていく環境でもあります。手掛ける建築物の大小はあっても、そこに注がれる技術や知識は、さまざまな要素を秘めています。それら建設に関わる多様な要素を、本格的な実習を通じて体感しながら学んでいくのが建設学科の大きな特長です。キャンパス内にある屋外実習場で原寸モデルを建設していく過程では、講義や縮小モデル制作だけでは感じることのできない喜びや厳しさを感じ、やりがいや達成感を得ることができるでしよう。その経験こそが卒業後の大きな力となるのです。

設置学部・学科(定員)【2022年度】

費用・奨学金情報

2022年度納入金
入学金 200,000円
授業料 880,000円
実験実習費 260,000円
施設整備費 260,000円
合計 1,600,000円
特待生制度(2022年度)
ものづくり特待生、学力特待生、共通テスト特待生、数学特待生
免除額/年間授業料
全額(88万円)10名、または半額(44万円)20名
奨学金制度(2022年度)
・ものつくり大学生活支援奨学金
 給付額10万円
・ものつくり大学奨学金
 給付額30万円(年額)
・ものつくり大学さくら奨学金
 給付額12万円(年額)
・ものつくり大学同窓会奨学金
 給付額12万円
・日本学生支援機構奨学金
・地方公共団体や民間団体による各種奨学金制度

就職情報

就職基本データ【2021.3卒業生】
卒業者数
228名
就職者数/
就職希望者数
200名/204名
就職率
98.0%
進学者数
13名

学生数

学生数
学生総数 1235名(男子1073名/女子162名)/新入生総数 334名
学生男女比率
男子 86.9% 女子 13.1%

キャンパス所在地

埼玉県行田市前谷333番地
  • JR高崎線「吹上駅」下車徒歩約15分。都心より約1時間

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