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大学 私立 /埼玉県

ものつくり大学 ものつくりだいがく

人気企業に多数就職。その理由は、産業界で活躍する教授陣の指導

ものつくり大学では、充実した設備の中で多くの実習、実験を行うことで「ものづくり」を体感し、理論と演習でものの本質をつかみます。この「体験重視型」カリキュラムによって、社会で即戦力になることが可能です。

オープンキャンパスの会員評価

雰囲気
3.8
イベントの内容
3.6
スタッフの対応
4.1
施設設備
4.0
おススメ度
3.6

Pick Up

ものづくりの未来を担うテクノロジストの育成

ものつくり大学は、国や産業界からの大きな期待を受けて、2001年に開学しました。
理論と実技を融合した革新的なカリキュラムと徹底した少人数実践教育で、社会で即戦力となる真の実力を身につけることができる工科系大学です。

総合機械学科

自動車や鉄道などの輸送機械、家電製品、スマートフォン、ひとの命を救う医療機械、ひとと直接かかわる機械、工場で製品をつくる産業ロボットなど、人々の生活は多様な機能や大きさを持った機械に支えられています。 このような多岐にわたる機械をつくるためには、さまざまな分野の技術と技能が必要ですが、実際に製品をつくるための基本は共通しています。 総合機械学科ではこの基本を習得するために機械設計や加工、電気電子機器開発、プログラム開発、情報、デザインなどの知識や技術を、教室での講義だけではなく実際に機械に触れ、モノをつくることで学んでいきます。

建設学科

建築物とは人々が暮らす生活空間であり、都市を形づくる機能であり、未来につながっていく環境でもあります。手掛ける建築物の大小はあっても、そこに注がれる技術や知識は、さまざまな要素を秘めています。それら建設に関わる多様な要素を、本格的な実習を通じて体感しながら学んでいくのが建設学科の大きな特長です。キャンパス内にある屋外実習場で原寸モデルを建設していく過程では、講義や縮小モデル制作だけでは感じることのできない喜びや厳しさを感じ、やりがいや達成感を得ることができるでしよう。その経験こそが卒業後の大きな力となるのです。

設置学部・学科(定員)【2020年度】

費用・奨学金情報

2020年度納入金
入学金 200,000円
授業料 880,000円
実験実習費 260,000円
施設整備費 260,000円
合計 1,600,000円
特待生制度(2020年度)
ものづくり特待生、学力特待生、センター特待生、数学特待生
免除額/年間授業料
全額(88万円)10名、または半額(44万円)20名
奨学金制度(2020年度)
・ものつくり大学生活支援奨学金
 給付額30万円
・ものつくり大学奨学金
 給付額30万円(年額)
・ものつくり大学さくら奨学金
 給付額12万円(年額)
・ものつくり大学同窓会奨学金
 給付額12万円
・日本学生支援機構奨学金
・地方公共団体や民間団体による各種奨学金制度

就職情報

就職基本データ【2019.3卒業生】
卒業者数
237名
就職者数/
就職希望者数
217名/221名
就職率
98.2%
進学者数
7名

学生数

学生数
学生総数 1170名(男子1024名/女子146名)/新入生総数 333名
学生男女比率
男子 87.5% 女子 12.5%

キャンパス所在地

埼玉県行田市前谷333番地
  • JR高崎線「吹上駅」下車徒歩約15分。都心より約1時間

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