大阪大谷大学の歴史 昭和41(1966)年の開学以来、人の成長と社会の未来を支える学びを積み重ねてきました。文学部・教育学部・人間社会学部・薬学部の4学部を擁立し、高い専門性と確かな人間力を備えた教員や薬剤師、また地域社会の発展を担う公務員や社会福祉士など、その時々の社会ニーズに応え、実践力をもった卒業生を送り出しています。これからも知と実践をつなぐ学びを通じて、社会へ貢献する人材を育成してまいります。