IT系国家資格において、大分県内の専門学校でハイレベルな合格実績!
KCSでは姉妹校10校の教育ノウハウと時代の進化に合わせた学びで、情報処理国家試験や世界的ソフトウェア企業のベンダー試験など、就職に有利な資格取得が目指せます。
資格は知識や能力の証明であり、資格を取得していると就職活動にも有利です。
■情報処理国家試験合格者 在校生取得者数1,465名
(※)2026年1月末時点 KCS九州4校在校生実績
大学と専門学校のW(ダブル)スクール『大学併修学科』
KCSと北海道情報大学に同時入学、4年後に同時卒業するWスクールです。インターネットメディア授業を活用し、大分で大学の講義を受講。大学で学ぶ総合情報学と専門学校で習得する最先端のITスキルは企業の注目の的です。北海道情報大学とKCS、両方の求人で就職活動ができるので、即戦力のスキルを身につけた大学生として将来の可能性や選択肢がますます広がります。
教職課程を履修すれば高校の教員免許取得も可能です。
IT企業のシステムエンジニアによる『実践システム開発演習』
IT企業のシステムエンジニアによるインターンシップ型授業で、実際のシステム開発の流れをグループワーク演習として体験します。システム開発だけでなく、自分たちで考えたシステムを提案する力も身につけます。
そのほか、AIの大規模言語モデルや企業で活用されているバーチャルオフィス体験など、企業と密接に連携した実践教育により文部科学省から情報エキスパート学科が「職業実践専門課程」として認定されています。
日本最大級のゲーム展示会「東京ゲームショウ2025」にKCS4校で出展
3年連続で「東京ゲームショウ」にKCS4校(大分、福岡、北九州、鹿児島)で出展。多くの来場者の皆さんに、KCS生のゲーム制作力を見ていただくのと同時にゲーム業界との繋がりを作る良い機会となりました。KCS大分校から参加した学生スタッフも、看板・ポスターなどの準備から、来場者への説明や操作補助などで、大活躍してくれました。