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大学 女子 私立 /愛媛県

松山東雲女子大学 まつやましののめじょしだいがく

松山東雲女子大学 紹介ムービー

松山東雲女子大学・松山東雲短期大学 高校生のみなさん、「しののめ」を知ってみませんか?

松山東雲女子大学 学校紹介

松山東雲女子大学 人を理解し、支え、 育てる専門家に

松山東雲女子短期大学 学校紹介

松山東雲短期大学 地域社会と共に生き、支える女性に

Pick Up

高い就職率と豊かな感性を高めるきめ細かな個別サポートが自慢です!

一人ひとりの学生にあわせた声かけをするなど、学生との関わりを大切にした支援を展開。多様なキャリア支援ガイダンスの実施や各種講座の開講はもちろん、卒業生との対談や採用担当者との交流など、学生と企業のかけ橋として個別の相談に応じています。また、これまでの卒業生がまとめた就職活動の報告書も在学生の貴重なデータに。こうした“顔の見える支援体制”により、毎年景気に左右されない高い就職率を維持しています。

一人ひとりの学びに向き合う少人数ゼミで、学生の学びや夢をサポート

本学では、学生一人ひとりにあわせた指導を実現するために少人数制でゼミを展開しています。学生5〜10人に先生1人というアットホームな環境で学生生活から学修面までをきめ細やかにサポートします。卒業後の進路も、少人数だからこそできる個別サポートで、学生一人ひとりに向き合い、めざす「夢」をバックアップしていきます。

快適で充実した学習環境で、のびのびと学べます

2019年1月に新学舎が完成しました。白を基調とした開放的な教室からは、エントランスに直接出入りすることもでき、やすらぎのある学舎でのびのびと学べます。気軽にリラックスできるホールやラウンジ、女子大学ならではのパウダールームや茶室は、女性にとって居心地のよさを大切にした空間となっています。また、学内には、附属幼稚園、附属保育園、しののめ広場「たんぽぽ」があります。キャンパス内に幼稚園や保育園、子育て支援の地域広場があるのは大変珍しく、常に子どもと触れ合える恵まれた環境で学ぶことができます。

学園創立135年の伝統と実績。「新しき世の鑑(かがみ)となる女性(ひと)」を育成

松山東雲学園は1886年に四国で最初の女学校として創立されました。現在では四国で唯一の女子大学としてその歴史を刻んでいます。本学の教育の理念は、知性と人間性を育む教育にあります。女性の活躍がうたわれる現代社会において、自分の力で生き方を選択できる女性、多くのよき学びと出会いを通して、自分を信じ、挑戦し、成長し続けられる女性を育てています。

学生ならではの感性で、地域活性化に協力しています

本学では、地域と共に地域で生きる高等教育機関として、産官学の地域連携やボランティア活動など、地域社会に貢献する活動を推進しています。
(活動例)
●「幼児向け出張パフォーマンス隊(子どもキャラバン)」
子ども専攻の学生たちが自ら企画運営し、地域の子どもたちに歌やダンス、手作りの劇等のステージパフォーマンスを披露しています。
●PBL(課題解決型学習)
心理福祉専攻の学生たちが学内で学んだ社会調査のスキルを生かし、地域の課題と向き合い、女子大生ならではの視点を生かして、課題解決に取り組みます。

設置学部・学科(定員)【2022年度】

費用・奨学金情報

初年度納入金
【人文科学部】
入学金 250,000円
授業料 650,000円
施設・設備費 250,000円
実習費 10,000円
合計:1,160,000円
奨学金
地域人材育成奨励金
しののめ姉妹在学奨励金
しののめ入学応援奨励金
ひとり暮らし応援奨励金 など

就職情報

就職基本データ【2020年3月卒業生】
卒業者数
93名
就職者数/
就職希望者数
89名/89名
就職率
100%
進学者数
1名

学生数

学生数
学生総数 401名(男子-名/女子401名)/新入生総数 96名
学生男女比率
男子 -% 女子 100%

キャンパス所在地

桑原キャンパス
愛媛県松山市桑原3-2-1
  • JR松山駅からバスで約30分(伊予鉄バス10番線「久米駅前」行短大前下車)

お問い合わせ

790-8531 愛媛県松山市桑原3-2-1
入試課
TEL:0120-874044 / FAX:−

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