自分好みに組み立てられる「オリジナルな学び」
●専門は一つだけとは限らない「自分好みに学びをアレンジできる」
●「総合教養×専門×副専攻」で自分だけの強みをつくる
実社会とつながるリアルな学びがあなたの力を伸ばす
●企業と大学(ゼミ)がコラボして、企業が抱える課題の解決に取り組む産学連携によるPBL(Project Based Learning)の実践で、「自分で考える力が伸びる」
●地域とのつながりの中で「人に寄り添う力が伸びる」
●異なる文化的背景をもつ多くの留学生とともに学ぶことで、国際色豊かな環境で「多様性を理解する力が伸びる」
「やってみたい」を形にする
●ボランティア活動で、誰かのため、社会のためになる「経験ができる」
●インターンシップで、働くことの意義・意味を「体験し理解する」
●SA(Student Assistant)は、人に教えることで「ITスキルがさらに磨かれる」
有意義な大学生活へと導く「アセンブリ・アワー&アドバイザ」
4年間の大学生活の中で、さまざまな悩みや不安を抱えることがあります。そのようなときのサポートシステムが、アドバイザ教員による“アセンブリ・アワー”という週に一度の時間です。重要な連絡や卒業までの大学生活の過ごし方や学びのサポートなど、さまざまなプログラムが組み込まれています。大学生活を通して、成功体験を重ねることで成長を実感できる学びが充実しています。
「教職課程」&「資格取得」への挑戦をサポート
●教職課程サポート
本学の教職・教育支援センターは「教職をめざす準備勉強の場」「基礎学力の充実をはかる場」「授業の予習・復習を友達と教え合う場」「学びのフリースペースの場」としても提供しており、たくさんの学生が自由に活用しています。また、進路についてもセンター教員が実務経験をもとにきめ細かくサポートします
●資格取得サポート
資格はその分野の専門性を客観的に証明するだけでなく、みなさんの自信にもつながります。本学では、キャリアプランの形成に役立つ多彩な資格取得対策講座を開講し、取得した資格は単位として認定されるほか、合格奨励金授与制度も設けています。