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獨協大学 どっきょうだいがく

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Dokkyo Talks/獨協大学 大学紹介_DOKKYO UNIVERSITY

獨協大学の紹介動画です。
“語学の獨協”として135年。
4学部11学科の全学生が英語力を身につけることのできる独自のプログラムを提供しています。

「大学は学問を通じての人間形成の場である」
この建学理念のもと、外国語教育を重視し、人を育てることをめざしています。

外国語学部(ドイツ語学科/英語学科/フランス語学科/交流文化学科)
国際教養学部(言語文化学科)
経済学部(経済学科/経営学科/国際環境経済学科)
法学部(法律学科/国際関係法学科/総合政策学科)

Dokkyo 1min.Report /学生による1分間学科紹介(全学部学科バージョン)

獨協大学は4学部11学科。
11学科それぞれの学生がリレー形式で1分間で学科を紹介します!
学内の様々な場所で撮影しているので、学内の雰囲気も伝わると思います。

外国語学部(ドイツ語学科/英語学科/フランス語学科/交流文化学科)
国際教養学部(言語文化学科)
経済学部(経済学科/経営学科/国際環境経済学科)
法学部(法律学科/国際関係法学科/総合政策学科)


◆獨協大学HP
https://www.dokkyo.ac.jp/

◆獨協大学入試情報サイト
https://nyushi.dokkyo.ac.jp/event/opencampus

◆獨協大学入試課Instagram
https://www.instagram.com/dokkyo.nyushi/

◆獨協大学入試課LINE
https://lin.ee/6RHg19w

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 学校法人獨協学園は、その起源を1881(明治14)年創立の獨逸学協会とし、1883(明治16)年に開校した獨逸学協会学校から歴史を刻むこと130年の伝統を誇る、我が国屈指の学校法人です。
 その中にあって、獨協大学は、学園創立80周年記念事業として1964(昭和39)年に設立され、2014(平成26)年に創立50周年を迎えました。獨協大学は、獨協学園の中興の祖にして哲学者であり教育者である天野貞祐博士の教育にかける熱い思いによって生まれました。当時、天野先生による大学設立は社会的にインパクトを与え、時代を先取りした先生の構想は、今日も獨協大学の
大いなる指針として脈々と受け継がれております。
 当初2学部3学科からスタートした大学は順調に発展し、建学理念に基づく広範な教養教育、すぐれた外国語教育を行いつつ、研究教育分野における時代の要請にこたえて現在では4学部11学科となり、さらに、大学院(3研究科)、専門職大学院(法科大学院)、独創的かつ学際的
な研究を推進させるシンクタンクとしての4研究所を有するに至りました。
 併せて、施設面においては、40年を経た時期を契機に、教室棟群の教育機能、省エネ環境機能、耐震機能の強化を図り、2007(平成19)年に天野貞祐記念館の竣工およびグラウンドの人工芝化を行い、2010(平成22)年には東棟を、2012(平成24)年には学生センターおよび別館を完成させるなど、大規模なキャンパスの再編計画を実現してきました。

◆「大学は学問を通じての人間形成の場である」
建学の碑これが本学の建学の理念です。本学の創立者、天野貞祐は大学創設にあたり次のように述べました。 「人間形成はもともと人間一生の仕事であって、種々の方法によって行われる。...しかし大学に おいて人間をつくる道は学問でなければならない。大学は学問を通じての人間形成の場である、というべきである。学問はそれに没頭し努力せねばならぬ。心を統一して、それにうち込むことほど精神を ねり人間を作ることはない。学問的努力によって確かに人間は形成される。意志は鍛錬される。しかもその意志は純粋でなければならない。正直でなければ学問的追求は不可能だからである。」 「学問を通じての人間形成」、この言葉は大学、そして学問というものの本質を常に私達に問いかけ、獨協大学に学ぶ者の原点となっています。

◆実践的な外国語教育
「語学の獨協」ならではの充実した外国語教育。
語学力を伸ばす環境がここにあります。
獨協大学の外国語教育・国際人育成の歴史は、前身である獨逸学協会学校から数え130年以上もの実績を誇ります。

外国語で会話ができることは第一レベルの目標であり、その外国語をツールとして、いかに自らの研究を深められるのか、国際的な視野を広げられるのかが重要です。獨協大学では、全学生が「語学力」を身につけることができるよう、次のようなプログラムや施設を用意しています。

<世界の15言語が学べる>
学部・学科の枠を越え、全学生が自分の好きな科目を選択して履修する「全学共通カリキュラム(全カリ)」では、世界の15言語(英語、ドイツ語、フランス語、スペイン語、中国語、韓国語、イタリア語、ポルトガル語、ロシア語、タイ語、アラビア語、現代ヘブライ語、トルコ語、[古典語として]古典ギリシア語、ラテン語)が学べます。

<施設:ICZ(International Communication Zone)>
世界各国の文化や情報(テレビ・新聞・雑誌など)に触れられ、学生と留学生が交流できるコミュニケーションスペースです。また、初めて学ぶ外国語でも気軽に触れられるよう、さまざまなイベントも実施しています。

<チャットルーム>
ネイティブスピーカーの会話レッスン(入門・初級・中級)が無料で受けられます。ドイツ語・英語・フランス語・スペイン語・中国語・韓国語の6つの言語が学べます。

<英語学習サポートルーム>
英語学習の悩みを持つ学生を支援するスペースです。英語学習の方法を熟知したスタッフが、個別カウンセリングを通して、英語に関する悩みや疑問を理解し、個々の生活やスタイルに合った学習法やTOEICスコアアップ、留学に向けての勉強法などを一緒に考えます。入学してから卒業までの4年間の学習法、また留学や将来の就職に向けた対策など、英語自主学習のパートナーとしてお手伝いします。

◆総合的な人間教育
全学部を通じて総合的な思考力と判断力を養い、人間性に優れた教養人の育成を目指します。
インターネットの普及によるグローバル化の進展は、私たちを取り巻く環境に劇的な変化をもたらしました。それに伴い、人々の価値観も、複雑化・多様化しています。
21世紀を生きる私たちが直面している様々なことは、いずれも単純なものではありません。そこで発生する様々な問題を解決するには、グローバルで複眼的な視点が必要なものばかりです。

獨協大学の教育プログラムは、こうした時代に必要とされる知識やスキル、問題を解決していける力、そしてこれらの前提となる人間性を養うことを目的としてつくられています。
そのために学部専門のカリキュラムに加え、全学部共通のカリキュラムを設けて、専門分野の枠を超えた学際的なテーマを自らの力で探求していけるような場や、学んだことを実社会で生かすことができるように実技や実習科目を充実させています。

これは獨協大学が考える新しい教養主義の一つであり、「よい意思を持ち、明らかな思慮を持ち、豊かな情操を養い、知識技能力を備え、健康を持った人間。こういう理想的な姿を描くことができ、それを努めてやまない人間。そういう人間を育てていきたい」という創設者 天野貞祐の人間形成の思想を今日に実践するものです。

◆主体的なゼミナール教育
ドイツで誕生した少人数制のゼミナール教育。
形式だけではなく精神を取り入れ、学生主体の学びの場をつくりだしています。
"ゼミ"の名で知られ、今日ではどの大学においても一般的になったゼミナール教育は、教員の指導の下に少数の学生が集まって研究し、発表討論などを通して互いの意見をぶつけ合いながら授業を行っていくドイツで生まれた教育方法です。ドイツにルーツを持つ獨協大学では、この教育方法を「学問を通じて人間形成を行っていく」という教育理念を実践するにふさわしい方法として創立時から積極的に取り入れてきました。

今日においてもすべての学部でゼミナール教育に力を入れており、全学科合計で160以上のゼミが開設されています。
各学科とも研究テーマは多彩な分野に広がっており、専門分野を深く探求する、情報科学の分野を極める、あるいは卒業生とのかかわりの中で実社会に触れるなど授業の枠を超えた学習が可能となっています。

ゼミで最も大切なのは、知識を詰め込むことではなく、自分で研究テーマを決め、自分で動き、答えを導き出していくこと。本学ではゼミの形式だけでなく、こうした精神そのものを受け継ぐことで、本当の意味での学問の楽しさや醍醐味を実感できるようにしています。ゼミナール教育は学生と教員、また卒業生との絆を生み出し、全ての学部、学科の学生が同じキャンパスで学ぶ「オールインキャンパス」と相まって本学独特のフレンドリーな雰囲気を醸成しています。

◆世界と協創する国際交流
異文化に対する理解と敬意を深め、
新たな世界を拓く人材を育成します。
グローバル化の進む世界で、私たちの目の前にあるのは、紛争、難民問題、環境問題など、複雑で解決が容易ではない課題の数々です。これらの問題の解決に欠かせないのは、国際的な相互理解と相互協力です。異文化を肌で感じ、人間同士の直接的なつながりを作る留学体験は、その土台作りに、大きな役割を果たします。

獨協大学は、今後の複雑な国内外の情勢に対処できる実践的な独立の人格を育成するため、留学を推進しています。現在、本学は17ヵ国・地域53校の大学・教育機関と学術交流協定を結び、活発な交流を行っています。

獨協大学の留学制度
長期留学制度(交換留学・認定留学)
交換留学(協定校への留学)と認定留学(個人で選んだ大学への留学)の2種類があります。
留学先の大学の授業についていける語学力があり、何を学びたいかという明確な目的があることが前提です。

短期留学制度(短期協定校留学・短期認定留学)
春季と夏季に実施する約1ヵ月の「短期集中外国語研修」が短期留学です。
大学が企画し協定校で実施する短期協定校留学と、旅行会社が企画運営し本学が認定したプログラムに個人で参加する短期認定留学があります。

≪獨協チャンネル≫ 教えて先生!ひとことインタビュー#1森永先生

≪獨協チャンネル≫
教えて先生!ひとことインタビュー#1

今回は、獨協大学 経済学部教授 森永 卓郎 先生に獨協大学の魅力を聞いてみました!

◆獨協大学HP
https://www.dokkyo.ac.jp/

◆獨協大学入試情報サイト
https://nyushi.dokkyo.ac.jp/event/opencampus

◆獨協大学入試課Instagram
https://www.instagram.com/dokkyo.nyushi/

◆獨協大学入試課LINE
https://lin.ee/6RHg19w

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 学校法人獨協学園は、その起源を1881(明治14)年創立の獨逸学協会とし、1883(明治16)年に開校した獨逸学協会学校から歴史を刻むこと130年の伝統を誇る、我が国屈指の学校法人です。
 その中にあって、獨協大学は、学園創立80周年記念事業として1964(昭和39)年に設立され、2014(平成26)年に創立50周年を迎えました。獨協大学は、獨協学園の中興の祖にして哲学者であり教育者である天野貞祐博士の教育にかける熱い思いによって生まれました。当時、天野先生による大学設立は社会的にインパクトを与え、時代を先取りした先生の構想は、今日も獨協大学の
大いなる指針として脈々と受け継がれております。
 当初2学部3学科からスタートした大学は順調に発展し、建学理念に基づく広範な教養教育、すぐれた外国語教育を行いつつ、研究教育分野における時代の要請にこたえて現在では4学部11学科となり、さらに、大学院(3研究科)、専門職大学院(法科大学院)、独創的かつ学際的
な研究を推進させるシンクタンクとしての4研究所を有するに至りました。
 併せて、施設面においては、40年を経た時期を契機に、教室棟群の教育機能、省エネ環境機能、耐震機能の強化を図り、2007(平成19)年に天野貞祐記念館の竣工およびグラウンドの人工芝化を行い、2010(平成22)年には東棟を、2012(平成24)年には学生センターおよび別館を完成させるなど、大規模なキャンパスの再編計画を実現してきました。

◆「大学は学問を通じての人間形成の場である」
建学の碑これが本学の建学の理念です。本学の創立者、天野貞祐は大学創設にあたり次のように述べました。 「人間形成はもともと人間一生の仕事であって、種々の方法によって行われる。...しかし大学に おいて人間をつくる道は学問でなければならない。大学は学問を通じての人間形成の場である、というべきである。学問はそれに没頭し努力せねばならぬ。心を統一して、それにうち込むことほど精神を ねり人間を作ることはない。学問的努力によって確かに人間は形成される。意志は鍛錬される。しかもその意志は純粋でなければならない。正直でなければ学問的追求は不可能だからである。」 「学問を通じての人間形成」、この言葉は大学、そして学問というものの本質を常に私達に問いかけ、獨協大学に学ぶ者の原点となっています。

◆実践的な外国語教育
「語学の獨協」ならではの充実した外国語教育。
語学力を伸ばす環境がここにあります。
獨協大学の外国語教育・国際人育成の歴史は、前身である獨逸学協会学校から数え130年以上もの実績を誇ります。

外国語で会話ができることは第一レベルの目標であり、その外国語をツールとして、いかに自らの研究を深められるのか、国際的な視野を広げられるのかが重要です。獨協大学では、全学生が「語学力」を身につけることができるよう、次のようなプログラムや施設を用意しています。

<世界の15言語が学べる>
学部・学科の枠を越え、全学生が自分の好きな科目を選択して履修する「全学共通カリキュラム(全カリ)」では、世界の15言語(英語、ドイツ語、フランス語、スペイン語、中国語、韓国語、イタリア語、ポルトガル語、ロシア語、タイ語、アラビア語、現代ヘブライ語、トルコ語、[古典語として]古典ギリシア語、ラテン語)が学べます。

<施設:ICZ(International Communication Zone)>
世界各国の文化や情報(テレビ・新聞・雑誌など)に触れられ、学生と留学生が交流できるコミュニケーションスペースです。また、初めて学ぶ外国語でも気軽に触れられるよう、さまざまなイベントも実施しています。

<チャットルーム>
ネイティブスピーカーの会話レッスン(入門・初級・中級)が無料で受けられます。ドイツ語・英語・フランス語・スペイン語・中国語・韓国語の6つの言語が学べます。

<英語学習サポートルーム>
英語学習の悩みを持つ学生を支援するスペースです。英語学習の方法を熟知したスタッフが、個別カウンセリングを通して、英語に関する悩みや疑問を理解し、個々の生活やスタイルに合った学習法やTOEICスコアアップ、留学に向けての勉強法などを一緒に考えます。入学してから卒業までの4年間の学習法、また留学や将来の就職に向けた対策など、英語自主学習のパートナーとしてお手伝いします。

◆総合的な人間教育
全学部を通じて総合的な思考力と判断力を養い、人間性に優れた教養人の育成を目指します。
インターネットの普及によるグローバル化の進展は、私たちを取り巻く環境に劇的な変化をもたらしました。それに伴い、人々の価値観も、複雑化・多様化しています。
21世紀を生きる私たちが直面している様々なことは、いずれも単純なものではありません。そこで発生する様々な問題を解決するには、グローバルで複眼的な視点が必要なものばかりです。

獨協大学の教育プログラムは、こうした時代に必要とされる知識やスキル、問題を解決していける力、そしてこれらの前提となる人間性を養うことを目的としてつくられています。
そのために学部専門のカリキュラムに加え、全学部共通のカリキュラムを設けて、専門分野の枠を超えた学際的なテーマを自らの力で探求していけるような場や、学んだことを実社会で生かすことができるように実技や実習科目を充実させています。

これは獨協大学が考える新しい教養主義の一つであり、「よい意思を持ち、明らかな思慮を持ち、豊かな情操を養い、知識技能力を備え、健康を持った人間。こういう理想的な姿を描くことができ、それを努めてやまない人間。そういう人間を育てていきたい」という創設者 天野貞祐の人間形成の思想を今日に実践するものです。

◆主体的なゼミナール教育
ドイツで誕生した少人数制のゼミナール教育。
形式だけではなく精神を取り入れ、学生主体の学びの場をつくりだしています。
"ゼミ"の名で知られ、今日ではどの大学においても一般的になったゼミナール教育は、教員の指導の下に少数の学生が集まって研究し、発表討論などを通して互いの意見をぶつけ合いながら授業を行っていくドイツで生まれた教育方法です。ドイツにルーツを持つ獨協大学では、この教育方法を「学問を通じて人間形成を行っていく」という教育理念を実践するにふさわしい方法として創立時から積極的に取り入れてきました。

今日においてもすべての学部でゼミナール教育に力を入れており、全学科合計で160以上のゼミが開設されています。
各学科とも研究テーマは多彩な分野に広がっており、専門分野を深く探求する、情報科学の分野を極める、あるいは卒業生とのかかわりの中で実社会に触れるなど授業の枠を超えた学習が可能となっています。

ゼミで最も大切なのは、知識を詰め込むことではなく、自分で研究テーマを決め、自分で動き、答えを導き出していくこと。本学ではゼミの形式だけでなく、こうした精神そのものを受け継ぐことで、本当の意味での学問の楽しさや醍醐味を実感できるようにしています。ゼミナール教育は学生と教員、また卒業生との絆を生み出し、全ての学部、学科の学生が同じキャンパスで学ぶ「オールインキャンパス」と相まって本学独特のフレンドリーな雰囲気を醸成しています。

◆世界と協創する国際交流
異文化に対する理解と敬意を深め、
新たな世界を拓く人材を育成します。
グローバル化の進む世界で、私たちの目の前にあるのは、紛争、難民問題、環境問題など、複雑で解決が容易ではない課題の数々です。これらの問題の解決に欠かせないのは、国際的な相互理解と相互協力です。異文化を肌で感じ、人間同士の直接的なつながりを作る留学体験は、その土台作りに、大きな役割を果たします。

獨協大学は、今後の複雑な国内外の情勢に対処できる実践的な独立の人格を育成するため、留学を推進しています。現在、本学は17ヵ国・地域53校の大学・教育機関と学術交流協定を結び、活発な交流を行っています。

獨協大学の留学制度
長期留学制度(交換留学・認定留学)
交換留学(協定校への留学)と認定留学(個人で選んだ大学への留学)の2種類があります。
留学先の大学の授業についていける語学力があり、何を学びたいかという明確な目的があることが前提です。

短期留学制度(短期協定校留学・短期認定留学)
春季と夏季に実施する約1ヵ月の「短期集中外国語研修」が短期留学です。
大学が企画し協定校で実施する短期協定校留学と、旅行会社が企画運営し本学が認定したプログラムに個人で参加する短期認定留学があります。

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