1. TOP
  2. 関東
  3. 埼玉県
  4. 私立
  5. 埼玉工業大学
大学 私立 /埼玉県

埼玉工業大学 さいたまこうぎょうだいがく

就職情報Recruit

就職基本データ【2020.3卒業生】

卒業者数
417名
就職者数/就職希望者数
357名/364名
就職率
98.1%
進学者数
20名

就職実績【過去3年】

■主な就職先

【機械工学科】
キヤノン、シャープ、パナソニック、資生堂、京セラ、三菱マテリアル、東京ガス、東京電力ホールディングス、日産自動車、スズキ、プリマハム、マルハニチロ、フジクラ、明治、山崎製パン、住友林業、森永乳業、大和ハウス工業、東日本旅客鉄道、JFEスチール、住友重機械工業、小田急電鉄、東海旅客鉄道 ほか

【生命環境科学科】
資生堂、山崎製パン、東京ガス、UCC上島珈琲、マルハニチロ、リンテック、ミツバ、三益半導体工業、三機工業、前澤化成工業、太陽誘電、大成ラミック、日本ケミコン、わらべや日洋、ビー・エム・エル、フジキン、稲葉製作所、江東微生物研究所、東京めいらく、資生ケミカル、岡本工作機械製作所、東芝 ほか

【情報システム学科】
TDK、伊藤忠テクノソリューションズ、日産自動車、サンデンホールディングス、リコージャパン、ジャステック、東洋水産、富士ソフト、富士電機、DTS、エヌ・ティ・ティエムイー、ミツバ、曙ブレーキ工業、ジェコー、両毛システムズ、三菱電機インフォメーションネットワーク、東芝デベロップメントエンジニアリング、AGS、キヤノンシステムアンドサポート、東和銀行、住友電設、東京パワーテクノロジー、ナカヨ ほか

【情報社会学科】
イオンディライト、フクダ電子、NTTデータ、ワンビシアーカイブズ、大塚商会、東日本旅客鉄道、日本郵便、T&D情報システム、マルハニチロ、ビー・エム・エル、両毛システムズ、協和発酵バイオ、住友林業、綜合警備保障、ウエルシア薬局、ジャパンビバレッジホールディングス、セブン−イレブン・ジャパン、そごう・西武、ニトリ、トランコム、ヤマト運輸、ローソン ほか

【心理学科】
中沢会 上毛病院、NTTデータ、エフェクトプラン、戸田中央医科グループ、壮幸会 行田総合病院、とちの実会 児童養護施設江南、トポスの会 世田谷区発達障害相談・療育センター、弘和会 児童養護施設若竹ホーム、弁護士法人かなえ法律事務所、JR高崎鉄道サービス、ケアサポート、トヨタL&F埼玉、ベストリハ、ウエルシア薬局、カネボウ化粧品販売、クスリのアオキ、子ども未来局総合療育センターひまわり学園、熊谷児童相談所、深谷市教育委員会、川越児童相談所 ほか

就職・進路指導

Point 1【4者のスクラムによる強力バックアップ体制】
本学では就職課、就職委員会、卒業研究指導教員、キャリア支援センターの4機関が連携を取りながら、学生一人ひとりの就職支援にあたります。学生の希望だけでなく、企業からの要望も踏まえることで、双方のニーズを満たすマッチングを実現します。各々が「自分が変わる物語」を紡ぎ出せるようにサポートすることが私たちのミッションです。

Point 2【1年次からの早期キャリア教育】
自分自身が望むキャリアを築くためには、まずどのようなキャリアを築きたいかを考え、思い描くことが大切です。そのために、1・2・3年次と続く講義やセミナー、面談、海外リーダー研修等を通じて、教職員とともに自分の考えを整理しながら、理想に向かって一歩ずつ着実に近づいていきます。

Point 3【15,000社の求人情報を検索】
埼工大に求人情報を寄せる企業は、約15,000社にものぼります。これらの求人情報は、求人検索システムにより、いつでもすぐに閲覧可能。業種別・職種別・地域別など、さまざまな要素から抽出することもできるので、自分の希望に合った企業探しをスムーズに行えます。

Point 4【内定者獲得を目指し、多様な機会を提供】
・就職ガイダンス
就職活動はほとんどの学生にとってはじめての経験。就職ガイダンスでは、就職活動の心構えから実際の進め方、学内で行われる就職支援イベントの紹介などを行っています。3年次の4月から開催し、働くことのイメージをつかむとともに、就職活動とは何かを理解し、内定獲得につなげます。
・企業研究セミナー
就職活動前には大まかに志望業界を絞り込んでおくことがとても重要です。3年次の12月からスタートするセミナーでは、各業界における近年の動向や将来性、実際の業務内容について企業の担当者や、職場で活躍する卒業生からも直接話を聞くことができます。生の声を聞くことが、業界選びの指針にもなります。
・合同企業説明会
大学主催の説明会やセミナーを定期的にキャンパス内で開催。年間約650社の企業が来学されます。3年次の3月に開催される合同企業説明会には1日で大手優良企業約50社が参加。埼工大生の採用に意欲的な企業が集まるこの説明会での出会いから、最終的に内定まで進むケースも多く見られます。

就職課から一言PR

就職に勝ち抜くためには、学生自身が将来に対する意識を高め、「自分のやりたい仕事」を見つけられることが大切です。本学では、早い時期からの就職支援カリキュラムを整え、就職活動時に必要な本学独自の求人情報システムをはじめ、マンツーマンでの就職相談、学科担当職員による個別支援など、きめ細かい支援と学生のニーズに合ったサポート体制で高い実績を上げています。

この学校を見た人が見たほかの学校

最近チェックした学校