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専門学校 新潟県認可の専修学校 /新潟県

JAPANサッカーカレッジ じゃぱんさっかーかれっじ

就職情報Recruit

就職基本データ【2019年3月卒業生】

卒業者数
−名
就職者数/就職希望者数
−名
就職率
−%
進学者数
−名
「狭き門」と呼ばれるサッカー・スポーツ業界に対して、高い実績を築いています。

就職実績【過去3年間】

■主な就職先
モンテディオ山形、ベガルタ仙台、グルージャ盛岡、北海道コンサドーレ札幌、福島ユナイテッドFC、ブラウブリッツ秋田、FC東京、浦和レッドダイヤモンズ、湘南ベルマーレ、川崎フロンターレ、YSCC横浜、東京ヴェルディ1969、大宮アルディージャ、水戸ホーリーホック、栃木SC、FC町田ゼルビア、ジュビロ磐田、名古屋グランパスエイト、FC岐阜、カターレ富山、アルビレックス新潟、ヴァンフォーレ甲府、AC長野パルセイロ、アスルクラロ沼津、清水エスパルス、サンフレッチェ広島、カマタマーレ讃岐、ガンバ大阪、ヴィッセル神戸、レノファ山口FC、ガイナーレ鳥取、愛媛FC、サガン鳥栖、アビスパ福岡、ギラヴァンツ北九州、ロアッソ熊本、大分トリニータ ほか多数

サッカー界への就職ネットワーク

■サッカー業界への就職について
サッカー業界の求人情報はサッカー業界内のみで発信されることがほとんどです。一般の求人情報誌やハローワークに求人が出ることはあまりありません。したがってサッカー業界へ就職するにはサッカー業界とのネットワークが必要になってきます。JAPANサッカーカレッジは、日本で唯一Jクラブのアマチュア育成組織という側面をもつ教育機関として、日本全国のサッカー業界と太いネットワークをもっています。
■最強のコーチングスタッフ陣
コーチングスタッフはJFA公認S級ライセンスをはじめ、全員がJFAの指導者ライセンスを保持。なでしこJAPANでテクニカルコーチを務めるスタッフもいます。スタッフ陣が持つサッカー業界とのネットワークを活かし、契約・就職実績を出しています。
■サッカー協会の支部として活動
学校は新潟県サッカー協会の下越支部として活動もしています。協会と連動した取り組みも行っており、日本サッカー協会とのネットワークもあります。
■卒業生からの求人
全国各地のサッカー界・スポーツ業界で活躍する卒業生から求人が寄せられ、学校でクラブ説明会・会社説明会が開催されます。

Jクラブへのインターンシップ

■インターンシップの重要性
サッカー界では現場で即戦力となれる人材を必要としています。インターンシップにより在学中から現場を経験でき、就職後も即戦力となれる能力を養います。結果として、インターンシップが就職に直結することになります。
■即戦力となるための実習環境
学校のもつネットワークを活用し、Jクラブはもちろん、JFL、地域リーグへインターンシップを行います。在学中にサッカーにかかわる多くの現場を経験し、将来の選択の幅を広げます。Jクラブのノウハウを学び、即戦力となる人材を育成しています。

就職・進路指導

■就職バックアップシステム
1年次より就職に向け、毎月の面談や就職講演会を実施。早い段階から就職に直結する授業、実習を豊富に取り入れたオリジナルカリキュラムを実施していきます。

資格について

■取得目標資格
日本サッカー協会公認C級コーチ、2級審判員、日本サッカー協会公認キッズリーダー、日本SAQ協会認定レベル1インストラクター、NSCAパーソナルトレーナー、JATTI-ATI、日本赤十字社救急法救急員、販売士ほか、在学中に取得を目指します。資格取得に直結したカリキュラムを行い安定したライセンス取得率を誇っています。

就職課からの一言PR

本校では、就職指導をカリキュラムに取り入れ、担任だけでなくチーム・学科担当、就職担当と多面的に学生をサポートし、また外部講師を招き模擬面接指導や効果的な履歴書作成講座など、きめ細かな学生指導を実施しています。同時にスタッフのサッカー業界との強いネットワークを使い、毎年サッカー・スポーツ業界への高い就職率を達成しています(2010年度就職率89%のうち、サッカー・スポーツ業界への就職率75.6%)。

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