このページはJavaScriptを使用して作成しております。 最適な状態でご覧頂くためにも、大変お手数ですがスクリプトの使用を許可してから、改めてアクセスしてください。
パンフ請求リスト0
2026/1/21
専修大学
専修大学ネットワーク情報学部のまちづくりDXラボは、地域防災交流イベント「たまのとエール2026」を開催する。まちづくりDXラボでは、大学・地域・企業で連携したまちづくり・情報化に取り組んでいる。2025年度は、能登半島地震で被災した住民が暮らす能登島の仮設住宅で、復興に向けたコミュニティづくりの一助としてホップとじゃがいもの栽培を提案。IoTを活用するほか、学生が実際に現地へ定期的に赴き、栽培棚の設置、育成・収穫・保存方法のレクチャーなどを行った。イベント当日は、同大学と現地をオンラインでつなぎ、大学の活動報告や能登島の住民の被災経験を共有。また懇親会では栽培したホップとじゃがいもを使用して制作したクラフトドリンクとおつまみが提供される。●日時:1月25日(日)16:00〜17:30懇親会は17:30〜19:00頃を予定●会場:能登島:七尾市能登島生涯学習総合センター 2階研修室3大学:中和ビル2 階会議室●対象:誰でも参加可(川崎会場のみ先着50名)●参加費:無料●申 込:LINE「防災DXデイ公式」にて参加登録(川崎会場)
編集部がお届けする教育ニューストップへ